​ストレス・自律神経失調 等 の治療

「ストレスで、体がだるい・・」と、聞くことがあります。
また、ストレスで、眠りが浅いとか、イライラするとか、あるいは逆に気分がふさぐ、ということもあります。
​そのほか、(ストレスの有無にはかかわらずとも・・)動悸、フラつく感じ、冷え、等の 自律神経系 の症状が出ることもあります。

 漢方医学 としましては、“ストレス”の身体・精神に及ぼす影響とは、「五臓六腑」(肝・心・脾・肺・腎) のなかで、「肝」の働きに、最も影響を与える、と考えます。 「肝」の働きとは、身体の気・血 の流れをスムーズにコントロールし、いわば自律神経を整え、気分を調子よく保つ・・という働きなのです。 ですので、その「肝」の働きがストレスの影響で乱されますと、気・血がスムーズに流れなくなり、その結果、さまざまな自律神経の症状が出たり、気分がイライラとする、あるいはふさぐ感じがする・・などの影響が出るのです。
 ですので、このような、「ストレス」とか、「自律神経」の漢方治療としましては、「肝」の働きを整えて、気・血の流れをスムーズにするような漢方薬が望まれます。    *そのような漢方薬としてお勧めしたいのが :

ドクターオキツ 01 【 加味逍遙散-至宝-】 (かみしょうようさん-しほう)

なのです。 これは錠剤なのでのみやすく、この漢方を1日に2~3回のんでいただけば、ダルさは取れ、自律神経も安定し、気分的にもよくなる、ことでしょう。 また、この漢方は、さまざまな女性の症状にも良いのです。

180錠  3620円
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