​アトピー性皮膚炎

​の 治療 について

“「アトピー性皮膚炎」は、治らないもので、上手くコントロールしていく だけのもの・・”などと、思っていませんか?

​ そんなことはないのです! アトピー性皮膚炎 の治療に、漢方薬を用いることによって、大いに改善させることが可能ですし、またごく初期のものや、ごく軽度のものでしたら、漢方薬により、皮膚炎をなくす
ことも可能なのです!

今回、アトピー性皮膚炎の治療のために、おすすめしたいのが:

ドクターオキツ 01 加味逍遥散-至宝-(かみしょうようさん-しほう-) と

ドクターオキツ 02 黄連解毒湯-清皮-(おうれんげどくとうーせいひー)


 また、『漢方は、長くのまなければ効果が出てこないのでは・・?』
と、お考えではありませんか?
​そんなことはありません! (経験上)通常、2週間ものめば、効果が感じられてきます。すなわち、“皮疹”がおさまり、“痒み”が軽くなってきます。なお、続けてのんでいけば、さらに改善してきます。

[外用薬、現代医学ののみ薬]との併用に関しまして : 
 漢方薬をのみ始められる方には、それまで(長い間)、普通の現代医学の皮膚科の外用薬(塗り薬)や、のみ薬(多くは抗アレルギー薬)を用いられてきた方がほとんどです。
 この場合、それまでの、外用薬や のみ薬は、そのまま続けていただいて、結構です。というよりも、外用薬(多くはステロイド剤を含んでいます)を、急にやめたりしますと、よくいわれる、“リバウンド”となって、皮膚炎が急に悪化したりします。 それはそうでしょう・・それまで、皮膚炎が皮膚の表面に出るのを、薬で、強力に抑えていたわけですから・・、それを急にやめれば、皮膚炎も急に出るのは、当然です。 また、のみ薬も、痒みをおさえたりするのに役に立ちますから、漢方薬をのみ始めたからといって、急にやめる必要はありません。皮疹、痒みがおさまってくれば、自然と必要はなくなります。
​また、外用薬の方も、ステロイド剤を用いていれば、その“ステロイド剤”の強さの程度を、だんだん弱めたり、更には、ステロイド剤をやめて、非ステロイド剤(抗アレルギー剤や、痒みをおさえるもの、保湿剤、等)の使用に切り替えていくことも可能です。

*対象年齢に関しまして :  今回の、
ドクターオキツ01 加味逍遥散-至宝- の対象年齢は 15歳以上
ドクターオキツ02 黄連解毒湯-清皮- の対象年齢は 5歳以上 

となっていまして、残念ながら、小児(幼児)用、とはなっていません。
5歳以上の小児の方でしたら、02 の方はのんでもらえるのですが・・。
​幼児、それ以下、用のものは、順次、発売していきたいと考えております・・。

今回、アトピー性皮膚炎の治療のために、おすすめしたいのが:

ドクターオキツ 01 加味逍遥散-至宝-(かみしょうようさん-しほう-) と

ドクターオキツ 02 黄連解毒湯-清皮-(おうれんげどくとうーせいひー)

 

の 2種類の漢方薬を、一緒にのんでいただくことなのです!!

180錠 3820円
 

★ ご購入は、こちらのサイトから
お願いいたします!
​【漢方薬 ドクターオキツ ショップ】

180錠 3580円
 

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